『桜の歌』で
2番目に思い浮かぶ歌は?
と 寂静先生に聞いてみたら
この歌が浮かんだそうです(^^)
♪ 春のうららの隅田川(すみだがわ)
のぼりくだりの船人が
櫂(かひ)のしづくも花と散る
ながめを何にたとふべき
見ずやあけぼの露浴びて、
われにもの言ふ桜木(さくらぎ)を
見ずや夕ぐれ手をのべて、
われさしまねく青柳(あおやぎ)を
錦(にしき)おりなす長堤(ちょうてい)に
くるればのぼるおぼろ月
げに一刻も千金の
ながめを何にたとふべき ♪
☆本日は会員さんとの打ち合わせと
新規面談等で予定を目一杯組んでいます。
都会から通っている
会員さんにも嵐山町の桜を楽しんで欲しいです。
みなさまも春を感じながら
楽しい1日を過ごして下さいね。(^-^)
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